毎月第4土曜日に開いている「ちょい飲みバー」を平日に行います。開催者は、若い男性が主となって、「革細工の展示 販売」「ヨーロッパ古着 バザー」「アロマテラピー」 なども出品します。
当日はちょっとしたおつまみも用意しています、多くの方々のお越しを待ってます。
3月31日(金) 18:00 ~ 21:00
コミュニティカフェこんふぉ~る にて
女性、お子様連れ、どなたでも お越しをお待ちしています
2017年3月24日金曜日
2017年3月20日月曜日
書道展 開催
3月18、19日の2日間、コミュニティカフェこんふぉ~るにて書道展が開かれました。地元の子供会やお祭りに活躍している、書道家金丸氏の「青峰金丸展と生徒作品展」です。
カフェとディイサービスの広々とした空間を使っての展示は迫力がありました。
カフェとディイサービスの広々とした空間を使っての展示は迫力がありました。
2017年2月4日土曜日
CAFE LIVE 小さな音楽団 開催しました!
1月28日ちょい飲みバーの時間を少々早めて、CAFELIVEを開きました。
ギターの弾き語り、オカリナ、コンサティーナを演奏してくださる三人の若者を招いてのバーでした。
男性グループ、女性連れ、親子で、そして常連さんがひとりまたひとりとテーブルは一杯になりました。30人を超す方々が三人の演奏に手をたたき、手拍子を打ち、一緒に歌ったりと・・・
また4月ころに開催を予定しています。
ギターの弾き語り、オカリナ、コンサティーナを演奏してくださる三人の若者を招いてのバーでした。
男性グループ、女性連れ、親子で、そして常連さんがひとりまたひとりとテーブルは一杯になりました。30人を超す方々が三人の演奏に手をたたき、手拍子を打ち、一緒に歌ったりと・・・
また4月ころに開催を予定しています。
2016年10月27日木曜日
2016年8月24日水曜日
こんふぉーる 夏祭り 開催!!
朝から午前中は雨、ときおりどしゃぶりの雨がカフェ前のウッドデッキをたたき、どうなるんだろうと不安が一杯でした。 昼ころから雨は止み、人の出もちらほらと見えてきました。
ランチも全部売り切れるほどの盛況。広いと思われていたカフェ内が狭く感じられました。
準備から当日の担当までの協力スタッフも20名を超える方々が来てくださり、地域の皆さま、ありがとうございました。
雨が上がり、ランチの時間になるころには幼児連れのご夫婦、小学生など子供連れの親子、シニア世代の方々など、100名近い方に訪れていただきました。
右の写真、こんふぉーる夏祭り の文字は
お祭り開催のベテランの地元の方が書いてくださいました。素晴らしい垂れ幕ありがとうございます。
かき氷、ヨーヨー釣り、綿菓子は
こもれびの会の方々がセットからすべてを
担当してくださいました。
2016年5月25日水曜日
28日土曜日ランチ&ちょい飲みバー
毎月第4土曜日に『土曜日ランチ&ちょい飲みバー』を開店し始めて、約一年が経ちます。
多くの方々に立ち寄っていただき、うれしい忙しさを味わっています。
28日のランチは、いなりずし、清まし汁、卵焼き、新たまねぎと豆腐のサラダ、漬物で500円です。
毎月料理を担当しているスタッフの感想を掲載させていただきます。
「不安と勇気をもってはじめた月1度の土曜日ランチが一年になります。明治生まれの母から受け継いだ、ぬか漬けと、こぶと鰹節での手づくり料理を味わっていただきました。料理をし食べることは、生きること。これからも試行錯誤しながら楽しみたいと思います。皆様に感謝を込めて」
今月のお酒メニューです。
皆様からの要望が強い“獺祭”も入荷しています。
多くの方々に立ち寄っていただき、うれしい忙しさを味わっています。
28日のランチは、いなりずし、清まし汁、卵焼き、新たまねぎと豆腐のサラダ、漬物で500円です。
毎月料理を担当しているスタッフの感想を掲載させていただきます。
「不安と勇気をもってはじめた月1度の土曜日ランチが一年になります。明治生まれの母から受け継いだ、ぬか漬けと、こぶと鰹節での手づくり料理を味わっていただきました。料理をし食べることは、生きること。これからも試行錯誤しながら楽しみたいと思います。皆様に感謝を込めて」
今月のお酒メニューです。
皆様からの要望が強い“獺祭”も入荷しています。
2016年4月25日月曜日
こどものおうち お父さんも一緒に
4月の こどものおうち・こんふぉ~る は
春のお楽しみ会と同時開催 昨年12月からはじめた この会は火曜日のため母子の参加でしたが、お父さんも参加できるように日曜日に開催したこの日は、お母さんたちがいつもよりゆったりと過ごしていました。
はじめての子育てはわからないことだらけではないでしょうか。育児書や講演会で知識は得られますが、日々の育児は気持ち的に大変ではないかと思われます。
いつものカフェで何気ない話の中 ちらっと出てくる悩みを聴きながら、そうだよねと同情しながらも 「子育ては大変だけではないんだよ 自分に還ってくるものいっぱいあるんだよ」と私はいいたいのです。
そこで、今回のワンポイントアドバイスは「絵本の読み聞かせ」ですが、父母にと選んだ1冊は、子育てでの姿として描かれた一人のお母さんと息子の「ラブ・ユー・フォーエバー」。
「いつまでも どんなときも わたしがいきているかぎり あなたはずっと わたしの赤ちゃん」とお母さんは子守唄を歌いつづけます。そうして育てられた息子は自分が父になり、歳を取って息子に会いに行けなくなった母を訪ね、お母さんをだっこしてうたいます。
「いつまでも どんなときも ぼくがいきているかぎり あなたはずっとぼくのおかあさん」・・・そして息子は生まれた赤ちゃんを抱っこして同じようにうたいます。
「いつまでも どんなときも ぼくがいきているかぎり あなたはずっとぼくのおかあさん」・・・そして息子は生まれた赤ちゃんを抱っこして同じようにうたいます。
この絵本は読む人にも聞く人にも、何か心にじーんと響くものをあたえてくれるようです。
登録:
投稿 (Atom)







